| 08/22 | |
夏の夜 窓をあけて読んでみて・・ |
「屍鬼」小野不由美 著
まめ的評価☆☆☆☆☆
三方を山に囲まれ樅を育てて生きてきた外場村
猛暑に見舞われたある夏、村人たちが謎の死をとげていく
増えつづける死者は、未知の病のものだと思われたが
ある一家が村に越してきてからだと1人の医師と住職が気づく・・
どんどん増えていく死者 しかし彼らは・・
う〜書いているだけで思い出して鳥肌が立っちゃいました
これは刊行されてすぐに図書館で分厚い上下巻を予約で
借りて一気読み(鳥肌たてながら)したものです
文庫になったのを待って購入しました
それだけ面白かったです
というか怖かったです(^^;
最後の方は彼ら(あえて彼らといいます)を応援していいのか
人間(?)を応援していいのか分らなくなっちゃいましたが・・
ランキング参加しました クリックしてくれたら嬉しいです 
まめ的評価☆☆☆☆☆
三方を山に囲まれ樅を育てて生きてきた外場村
猛暑に見舞われたある夏、村人たちが謎の死をとげていく
増えつづける死者は、未知の病のものだと思われたが
ある一家が村に越してきてからだと1人の医師と住職が気づく・・
どんどん増えていく死者 しかし彼らは・・
う〜書いているだけで思い出して鳥肌が立っちゃいました
これは刊行されてすぐに図書館で分厚い上下巻を予約で
借りて一気読み(鳥肌たてながら)したものです
文庫になったのを待って購入しました
それだけ面白かったです
というか怖かったです(^^;
最後の方は彼ら(あえて彼らといいます)を応援していいのか
人間(?)を応援していいのか分らなくなっちゃいましたが・・
ランキング参加しました クリックしてくれたら嬉しいです 









